ダートバイク用 タイヤチェンジャー Rabaconda
ダートバイク用 タイヤチェンジャー Rabaconda
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タイヤ交換を、もっと早く、もっと楽に。
Rabacondaを代表するダートバイク用タイヤチェンジャーです。
ムースタイヤはもちろん、チューブ、チューブレス、Tublissにも対応。
ホイールを作業しやすい高さに保持し、テコの原理を使って効率よくタイヤ交換ができます。電源やエアコンプレッサーも必要ありません。
分解すれば付属の専用バッグにコンパクトに収納可能。
自宅のガレージはもちろん、レースや遠征先にも持ち運んで使用できます。
【こんな方におすすめ】
・自分でダートバイクのタイヤ交換をする方
・ムースタイヤを使用している方
・タイヤ交換の時間と労力を減らしたい方
・地面にホイールを置いて行うタイヤ交換から卒業したい方
・レース会場や遠征先でもタイヤ交換をしたい方
・電源を使わず、自宅やガレージでタイヤ交換したい方
【特徴】
Rabacondaの原点ともいえるダートバイク用タイヤチェンジャーです。
ISDE(International Six Days Enduro)など、タイヤ交換の速さと確実性が求められるレースの現場から生まれた製品です。
ホイールを作業しやすい位置に保持し、ビードブレーカーとタイヤレバーを使って作業します。
電源やエアコンプレッサーを必要としないシンプルな構造なので、自宅からレース会場まで場所を選ばず使用できます。
【ムース交換をもっと身近に】
ムース交換は、慣れていないと時間も体力も使う作業です。
Rabacondaはホイールを作業しやすい高さに保持し、テコの原理を利用することで、タイヤ交換時の負担を軽減します。
ムースだけでなく、チューブ、チューブレス、Tublissにも対応しています。
【作業しやすい高さでタイヤ交換】
地面にホイールを置いて、膝をつきながら作業する必要はありません。
約50cmの作業高さでホイールを保持できるため、立った姿勢でタイヤ交換を進めやすく、身体への負担も軽減します。
力任せではなく、工具を使って効率よく作業できることがRabacondaの大きなメリットです。
【分解して持ち運べる】
使用後は分解して、付属の専用キャリーバッグへ収納できます。
収納時サイズは約70×28×25cm。
常設型の大型タイヤチェンジャーとは違い、必要なときだけ取り出して使用できます。
自宅での保管はもちろん、トランポに積んでレース会場や遠征先へ持ち運ぶのにも便利です。
【対応ホイール・タイヤ】
・ホイールサイズ:16〜21インチ
・ハブベアリング内径:20〜26mm
・標準センターシャフト:20mm
・24mmスリーブ付属
対応タイヤ:ムース/チューブ/チューブレス/Tubliss
※本製品はワイヤースポークホイール専用です。キャストホイールには使用できません。
ホイールをスポーク部分で支える構造のため、キャストホイールには適していません。
【仕様】
対応ホイールサイズ:16〜21インチ
作業高さ:約50cm
ハブベアリング内径:20〜26mm
標準センターシャフト:20mm
24mmスリーブ付属
重量:約16kg(バッグ含む)
収納サイズ:約70×28×25cm
材質:亜鉛メッキ・パウダーコートスチール、T6061-T6アルミニウム
【付属品】
・ダートバイク用タイヤチェンジャー本体
・20mmセンターシャフト
・24mmスリーブ
・専用キャリーバッグ
※タイヤレバーは別売です。
【スタッフコメント】
昔ながらのムース交換は、地面にホイールを置いて、タイヤレバーと腕力、経験と気合で何とかするという作業でした。
Rabacondaを使う一番のメリットは、単純に「速く交換できる」ことだけではありません。
ホイールを作業しやすい高さに固定し、テコの原理を使って作業できるので、タイヤ交換そのものがずっとやりやすくなります。
レースをする方だけでなく、自分でタイヤ交換をするダートバイクユーザーにもおすすめしたい工具です。
【使用方法動画】


