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BMW F450GS パニアラック OUTBACK motortek

BMW F450GS パニアラック OUTBACK motortek

通常価格 ¥46,200 (税抜 ¥42,000)
通常価格 セール価格 ¥46,200 (税抜 ¥42,000)
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
メーカー:
OUTBACK motortek
型番:
OBM-F450GS-PR
フレーム

在庫なし(お取り寄せ)

数量

ツーリングからロングアドベンチャーまで。F450GSの積載力を大きく拡張。

BMW F450GS専用のパニアラックです。
ハードパニアやソフトバッグなど、さまざまな積載方法に対応。
用途に合わせて「スタンダード」と「Xフレーム」の2種類から選択できます。

現在予約受付中|入荷目安:約1.5〜2か月予定

【スタンダードとXフレームの違い】

■ スタンダード
シンプルなパニアラックです。
一般的なパニアケースやソフトバッグの装着を中心に考えている方におすすめです。
Xブラケットと4隅の荷掛けフックは装備されていません。
Xブラケットはオプションとして後から追加でき、脱着・スライド調整も可能です。

■ Xフレーム
Xブラケットを標準装備し、さらにフレーム4隅に荷掛けフックを備えています。
Xブラケットは脱着・スライド調整が可能。
Xブラケットを使った積載に加え、4隅の荷掛けフックにストラップなどを掛けられるため、積載方法の自由度がさらに広がります。

どちらを選べばいい?
一般的なパニアケースやソフトバッグの装着が中心なら、スタンダード。
Xブラケットや4隅の荷掛けフックを活用して、より自由度の高い積載をしたいならXフレームがおすすめです。
なお、スタンダードを選んでもXブラケットは後から追加できます。

【こんなライダーにおすすめ】

・F450GSでキャンプツーリングを楽しみたい方
・ロングツーリングの積載量を増やしたい方
・ハードパニアやソフトバッグを装着したい方
・用途に応じて積載方法を変更したい方
・将来的にXブラケットを追加したい方

【特徴】

BMW F450GS専用設計のパニアラック。
18mm径のスチールパイプを採用し、ツーリングから本格的なアドベンチャー走行まで対応する強度と耐久性を確保しています。
表面には耐久性に優れたパウダーコート仕上げを採用。
ハードパニアやソフトバッグなど幅広い積載方法に対応します。
スタンダードとXフレームの2種類から、使用目的に合わせて選択できます。

【仕様・機能】

・BMW F450GS専用設計
・18mm径スチールパイプ採用
・高耐久パウダーコート仕上げ
・ハードパニア/ソフトバッグに対応
・スタンダードフレーム:約350mm(幅)×250mm(高さ)
・Xフレーム:Xブラケット標準装備
・Xフレーム:4隅に荷掛けフック装備
・Xブラケット:脱着・スライド調整可能
・スタンダードにもオプションのXブラケットを追加装着可能
・取付けに必要なハードウェア付属

【装着できるパニアケース・バッグ】

OUTBACK motortekの同規格パニアラックでは、以下のパニアケース・ソフトバッグなどへの対応実績があります。

・Mosko Moto Backcountry 35
・Mosko Moto Scout 25L
・Kriega OS-22 / OS-32
・Giant Loop MotoTrekk / RTW
・Wolfman
・Enduristan Monsoon 3 / EVO
・LoneRider MotoBags
・EMD Adventure Gear ASKJA 34

※バッグやケースによって、専用マウントや取付プレート等が必要になる場合があります。
※F450GSへの個別商品の適合については、ご購入前にお問い合わせください。

【よくあるご質問】

Q. 左右対称のパニアラックですか?
A. 現時点では、左右の張り出し量を含め詳細を確認中です。

Q. 車体に装着した状態での全幅は?
A. 現時点ではメーカー公表値が確認できていません。実車装着後に計測予定です。

【キット内容】

スタンダード:
パニアラック左右セット
取付けに必要な各種ハードウェア

Xフレーム:
パニアラック左右セット
Xブラケット
取付けに必要な各種ハードウェア

【詳細】

素材:スチール
パイプ径:18mm
カラー:ブラック
仕上げ:パウダーコート
フレーム:スタンダード/Xフレーム

【スタッフコメント】

お問い合わせが多いのが「スタンダードとXフレームは何が違うの?」という点です。
大きな違いは、Xブラケットの有無と4隅の荷掛けフックです。
通常のパニアケースやソフトバッグを中心に使用するならスタンダード。
Xブラケットや荷掛けフックを使って積載方法の自由度を広げたい方にはXフレームがおすすめです。
スタンダードを選んでもXブラケットは後から追加できますので、ご自身の使い方に合わせて選んでください。

【インストール動画】

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